次の巻からは本格的に暗い話になりますよ。(両親の離婚)でも子供はそれほど暗い話だとは感じていないようですね。同じ名前の姪にプレゼントで贈りました。

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2017年06月25日 ランキング上位商品↑

シリーズモモちゃんとアカネちゃん (児童文学創作シリーズ) [ 松谷みよ子 ]

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二作目「モモちゃんとプー」までは、幸せな4人と一匹家族だと思っていたのが、この作品では、まったく話が変わってきます。「ちいさいモモちゃん」シリーズ第三作目。図書館で借りたら!年中さんの娘が気に入って!毎晩2話〜4話を読み聞かせています。このとき!夫婦の間に何か亀裂でも入ったのかな・・・と大人の私は気が付く。主人が!どうしてもこのお人形さんの表紙のハードカバーが欲しい!!と前々から言っていました。この3巻目では!モモちゃんは小学生になり!アカネちゃんという妹が出来ます。カラーの絵とかはほとんどなくページ数や字も多いのですが!ももちゃんのかわいさと成長を自分にだぶらせてルのか!ひたすら楽しそうに読んでいて!どこに行くのも気に入って持ち歩いています。夜寝る前に一編ずつ読んであげるのですが!少し難しい部分もあります。幼稚園の年長の娘がとても気にいって離さない絵本。アカネちゃんという妹もでき、モモちゃんも一年生となる。つまり離婚するわけですが、ここまでの経緯の表現方法が、う〜ん、なるほど・・と感心するほど、上手に描かれているのです。昔自分が好きだった本を子供にも読んで欲しくて購入しました。子供にはよく解らないようですが、読んでいるこちらが重い気分になってきます。毎年1冊ずつ、このモモちゃんシリーズをプレゼントしています。まず、パパの靴しか、帰ってこない日が続くようになる。。モモちゃんのシリーズ3作目ですが、内容は結構ヘビーなのに(お父さんとお母さんの不仲)子供(又は読んだ人)の創造力を書き立てる様な巧みな文章表現に驚きます。ひらがなは読めるので、近いうち自分で読むようになるかなと思い購入しました。幼児には少し難しいところもあるとは思いますが、何度も読み返したくなる一冊です。でも、子供は子供なりに暗いお話も消化しているようです。親からのクリスマスプレゼントは本と決めている我が家。はじめて楽天BOOKSを利用しました。送料無料で大満足です。語り方が上手で、例えが上手いです。「ちいさいモモちゃん」を4歳の娘がとても気に入ったので!シリーズのこちらを購入しました。毎日2話ずつ読んでもらって寝るのを楽しみにしており!小学校に行ってからも!自分で読めるようになってからも!何度でも読めそうな本なので!全巻買い揃えることにしました。(離れて暮らすだけ)何十年も前の作品なのに!現代にも全く同様の出来事が多くとてもそんな昔の作品とは思えないほど新鮮です。本屋さんにはならんでいないので、駄目もとで楽天で検索したらヒット!!!即買いです。自分が子供の頃に読んだ本を子供も読んでくれるのは、嬉しいです!懐かしいので、私も読む予定。ママのところに死神が現れたり、アカネちゃんの友達、双子の靴下のタッタちゃんとタアタちゃんの話、お父さんとお母さんがお別れして新しいおうちに引越しする話、一話一話は短いお話ですが、どれも読み応えのあるものばかりです。今見ても素敵です。この巻から少し話が暗くなってきます。働く母親としてはモモちゃんのお母さんの苦労などもわかり!とても共感できる本です。ママは!それでも夕飯やお風呂の用意をして待っているのだけれども!帰ってくるのは靴だけ。誕生日プレゼントであげているのですが!小学生低学年でも読みやすい内容なのでおすすめです懐かしさのあまり即購入決断しました。とても懐かしい大好きだった本をプレゼント出来て良かったです。「ちいさいモモちゃん」のシリーズ3巻目です。子供の中でどの様に感じたのか聞いてみましたが!大人よりはドライな捉え方をしている様です。私は読んでいて暗い気持ちになりますが!娘は靴下や猫がおしゃべりするのが楽しいみたいです^^小学1年生の娘がはまって読んでいます。そしてママの元に死に神がやってくるのです。勉強になるなぁと思いました。ママは自分が死んでしまったら!二人の娘はどうなってしまうのか・・と不安になり!森のおばあさんに会いに行く決心をする。そして話し合いの末、パパは一人残り、ママとモモちゃんとアカネちゃんは、新しいお家にお引っ越しする事になる。まだ自分で読めないので読み聞かせですが!毎日続きを楽しみにしています♪ちいさなモモちゃんを1日で読みきってしまった子供からのリクエストで購入。まだ途中ですが!モモちゃんのママとパパが‘もっか けんか中’というせつない内容に!親子でドキドキしながら読んでいます。